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白馬岩岳 2月27日滑走レポート:朝一はエッジが咬むカービング日和、急激な気温上昇により10時過ぎにはストップスノー

車に乗ると-4℃の表示、冷え込みは緩く天気は快晴。朝一はエッジが咬み気持ちよくカービングが楽しめるましたが、急激に気温が上昇。10時過ぎには雪が緩み場所によってはブレーキがかかる程。目まぐるしく変化するゲレンデコンデションとなりました。
スキー場

白馬岩岳 2月25日滑走レポート:久しぶりの晴天となった白馬村、マウンテンハーバーから眺める絶景の北アルプス

今朝も放射冷却で冷え込み気温は-12℃。家を出ると、霞がとれ雲もかかっていない北アルプスを見る事ができました。絶好の撮影日和り、カメラを片手に白馬岩岳へ向かいます。8時前に駐車場に到着すると、3連休明けということもあり車は少ない様子。ゴンドラで上にあがると、北アルプスの絶景が拡がっていました。
スキー場

白馬岩岳 2月23日滑走レポート:3連休の中日、満車の駐車場へと続く渋滞はセブンイレブン手前まで伸び、早めの到着が必要

3連休の中日、ゲレンデが混んできたので早めに下山し駐車場を出る満車の駐車場へ向かう車で大渋滞。車の列は近くのセブンイレブン交差点手前まで伸びていました。8時過ぎに駐車場に到着、ゴンドラで上にあがると朝一は客の出足が遅い?普段と変わらないぐらいの混み具合。
スキー場

白馬岩岳 2月19日滑走レポート:新雪25㎝、底付きするものの軽くて板が走るパウダーは気持ちのいい浮遊感

白馬岩岳スノーフィールド2月19日滑走レポート。昨日に引き続きパウダーデイとなった岩岳、軽めの新雪が20~25㎝、深いターンを切ると底付はするものの、抵抗が弱く気持ちのいい浮遊感を楽しめました。
スキー場

月次速報から読み取る、Hakuba Valley 八方・栂池・岩岳の1月までの入込比較。トップは入込3.3万人・対前年160%と大幅増となった白馬岩岳

日本スキー場開発・各スキー場の1月末までの累計入込数を比較。トップは対前年33,000人・160%UPとなった白馬岩岳スノーフィールド、次いで32,000人・120%UPの八方尾根スキー場。
スキー場

白馬岩岳スノーフィールド「岩岳感謝祭」開催!豚汁や地酒の振る舞い、シーズン券があたる大抽選会も

スキー場へ行く前に、朝日を浴びて綺麗だった北アルプスを撮影。大町方面は雲が抜けて山並みが綺麗に見えました。撮影に夢中になり、少し遅れて8時過ぎに駐車場に到着。いつもよりかなり遠くに誘導され、車の数が多い様子。「岩岳感謝祭」とスキーの大会?イベントが重なった影響もあるのか朝から賑わっています。
スキー場

旧ヤナバスキー場でスノーシュー体験!青木湖と北アルプスの絶景を楽しむ雪原散歩

大町市から白馬村へ入る手前、青木湖のそばにある旧ヤナバスキー場。現在は閉鎖されていますが、週末には多くの人が訪れています。元々はスキー場のゲレンデ。遮る物が無い緩斜面の雪原が広がっており、スノーシューを履いてスノーハイクする人、犬を連れて散歩する人、板を担いで山を滑る人等多くの人が雪山を楽しんでいます。
スキー場

白馬岩岳 1月15日滑走レポート:重めの新雪40㎝、斜度が緩いコースではスタック、視界も悪くコンデションはイマイチ

白馬岩岳スノーフィールド、1月15日滑走レポート。8時前にはゴンドラ乗り場へ到着、パウダー祭りで人は多いと思っていましたが、並んでいる人は少な目。ゴンドラに乗り上に到着、公式HPの新雪は40㎝とあったので沢方面はオープンに時間がかかるはずだろうと予想し、下まで滑り降りる事に。
スノーボード

-15℃の極寒からバックカントリーまでOK!上下の組合せも楽しめるBurton「ak」サイクリックジャケット

私は20年近く、ウェア・パンツ共にBurton[ak]シリーズを着用しています。Burton [ak] にはいくつものラインナップがありますが、迷った場合価格の安いサイクリックジャケットで問題ないと思います。Burtonの[ak]を20年以上使い続けている理由についてご紹介します。
スキー場

青木湖の絶景と雪山体験!旧ヤナバスキー場で楽しむスノーシュー。バックカントリーのトレーニングにも最適

長野県大町市にある旧ヤナバスキー場。2016年から営業休止状態ですが、週末になると人が訪れているのをよく見かけます。旧ヤナバスキー場のゲレンデは緩斜面、駐車場からすぐアクセスできる事もあり、スノーシューを履いて雪原を散策する人、犬と散歩する人、板を背負ってバックカントリーのトレーニングをしている人など様々です。
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