スノーボード

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スキー場

2025 HAKUBA VALLEY 全山共通シーズン券が発売開始、超早割は117,500円、8月29日まで

2024-25 HAKUBA VALLEY全山共通シーズン券が7月16日より発売開始されました。超早割の価格は、大人117,500円(対前年7,500円UP)、小人62,000円(対前年4,000円UP)、販売期間は8月29日まで。

長野県:白馬・大町・安曇野エリア「道の駅」まとめ

長野県内の白馬、大町、安曇野、松川エリアにある「道の駅」についてご紹介します。
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スノーボードの自撮り動画はGoProがオススメ、ヘッドマウントで撮影すると自分目線の動画で臨場感UP!

ゲレンデではGoProやインスタ360などのウェアラブルカメラを使って動画撮影している人がたくさんみかけます。撮影方法は自撮り棒を使って撮る「自分を含めた映像」と、ヘルメットや胸に装着して撮る「自分目線の映像」の二種類に分かれると思います。今回は「自分目線の映像」についてご紹介したいと思います。
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立山黒部アルペンルートを利用、室堂から立山バックカントリー

4月15日に立山黒部アルペンルートの開通とともに、春のバックカントリーシーズンが到来。アルペンルートのオープンにより室堂からの「立山バックカントリー」、長野県側の窓口駅である扇沢駅から「針ノ木岳バックカントリー」へのアプローチが可能になります。今回は、長野県側:扇沢駅から立山BCへ行ってきた様子をご紹介します。

長野県大町市:おすすめ日帰り温泉&飲食店ガイド -Hakuba Valley-

長野県白馬村の隣に位置する大町市、立山黒部アルペンルートの玄関口としても知られていますが、登山客やスキー客を癒す名湯が点在しています。 大町市内で楽しめる日帰り温泉施設と、おすすめの飲食店をご紹介します。

白馬村で車中泊するなら「サンサンパーク白馬」が便利、白馬村・大町周辺:車中泊スポットまとめ

自然豊かな白馬村ではスキー客、登山の前乗り、旅行などで車中泊を楽しんでいる人が大勢いますが、快適に過ごすにはどこに泊めればいいのか?特に冬場はスキー・スノーボードで車中泊する人が多いので駐車場がいっぱいになる事も。そこで今回は、白馬村近隣の「オススメの車中泊スポット」をご紹介します。
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乗り続けて10年、バックカントリーからカービングまで1本あればどこでも滑れる万能ボード、Burton:Custom-X

オールマウンテンボードであるBurton 「Custom-X」。この1本で圧雪バーンでのカービング、荒れたゲレンデ、バックカントリーでのパウダーまで幅広く楽しむ事ができます。今回は、長年使い続けているCustom-Xについてご紹介します。
スキー場

長野県白馬村の日帰り温泉&地元ローカルおすすめ飲食店ガイド

白馬村でスキー・スノーボードを楽しんで、そのまま帰るだけじゃもったいない!温泉、サウナに入り、地場の旬の品を味わう等、アフタースキーを充実させる事も大切な要素です。日帰り温泉、ローカルが通う人気の飲食店などをまとめました。
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不要なスノボギアはメルカリで処分し50万円達成!売るならBurton、実際の買取価格がこちら

使わないスノーボードの道具はメルカリ・ヤフオクで処分、新しいギアの購入資金にしています。スノーボード関連の商品を50品目売って、売上額が48万円になりました。何がいくらで売れたのか?実際に売れた商品と金額の一部をご紹介します。
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白馬八方尾根・押出沢バックカントリー、滑走ルートは「山スキールート212」で事前確認が重要

バックカントリーでは、雪崩を起こさず安全に滑り降りる事が求められますが、どのルートを選ぶかも重要なポイントです。事前にルート確認をしていますが、オススメなのが「山スキールート212」。実際にこのガイドブックでルート確認し、八方尾根・押出沢へのバックカントリーへ行きました。画像と共にご紹介します。
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