滑走レポート

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スキー場

白馬岩岳 2月25日滑走レポート:久しぶりの晴天となった白馬村、マウンテンハーバーから眺める絶景の北アルプス

今朝も放射冷却で冷え込み気温は-12℃。家を出ると、霞がとれ雲もかかっていない北アルプスを見る事ができました。絶好の撮影日和り、カメラを片手に白馬岩岳へ向かいます。8時前に駐車場に到着すると、3連休明けということもあり車は少ない様子。ゴンドラで上にあがると、北アルプスの絶景が拡がっていました。
スキー場

白馬岩岳 2月23日滑走レポート:3連休の中日、満車の駐車場へと続く渋滞はセブンイレブン手前まで伸び、早めの到着が必要

3連休の中日、ゲレンデが混んできたので早めに下山し駐車場を出る満車の駐車場へ向かう車で大渋滞。車の列は近くのセブンイレブン交差点手前まで伸びていました。8時過ぎに駐車場に到着、ゴンドラで上にあがると朝一は客の出足が遅い?普段と変わらないぐらいの混み具合。
スキー場

白馬岩岳 2月19日滑走レポート:新雪25㎝、底付きするものの軽くて板が走るパウダーは気持ちのいい浮遊感

白馬岩岳スノーフィールド2月19日滑走レポート。昨日に引き続きパウダーデイとなった岩岳、軽めの新雪が20~25㎝、深いターンを切ると底付はするものの、抵抗が弱く気持ちのいい浮遊感を楽しめました。
スキー場

白馬岩岳 2月10日滑走レポート:新雪5㎝、公式HPではクローズ表記も、ViewAコースが再オープン

白馬岩岳スノーフィールド2月10日滑走レポート。大荒れの天候も収まりつつあり、昨日からの新雪は5㎝程度。公式HP上ではクローズ表記ですが、長い間クローズしていたViewAが再オープンとなりました。8時に駐車場に到着すると、いつもよりかなり前の方に誘導され今日は空いている?
スキー場

白馬岩岳スノーフィールド「岩岳感謝祭」開催!豚汁や地酒の振る舞い、シーズン券があたる大抽選会も

スキー場へ行く前に、朝日を浴びて綺麗だった北アルプスを撮影。大町方面は雲が抜けて山並みが綺麗に見えました。撮影に夢中になり、少し遅れて8時過ぎに駐車場に到着。いつもよりかなり遠くに誘導され、車の数が多い様子。「岩岳感謝祭」とスキーの大会?イベントが重なった影響もあるのか朝から賑わっています。
スキー場

白馬岩岳 1月15日滑走レポート:重めの新雪40㎝、斜度が緩いコースではスタック、視界も悪くコンデションはイマイチ

白馬岩岳スノーフィールド、1月15日滑走レポート。8時前にはゴンドラ乗り場へ到着、パウダー祭りで人は多いと思っていましたが、並んでいる人は少な目。ゴンドラに乗り上に到着、公式HPの新雪は40㎝とあったので沢方面はオープンに時間がかかるはずだろうと予想し、下まで滑り降りる事に。
スキー場

白馬岩岳の新ゴンドラ、年末年始の来場者急増でゴンドラには40~50分待ちの大行列

新ゴンドラの稼働が始まった白馬岩岳スノーフィールド。乗車人数も増え、輸送量は上がっているはずですが、年末年始の来場者急増でゴンドラには常に長い行列ができています。ゲレンデは定期的な降雪により、滑走エリアは拡大。年末からオープンした沢エリア、連日の雪でコースオープンが遅れたりクローズしたりと、滑れていなかったのですが、本日ようやく滑る事ができました。沢エリアのコンデションや、新ゴンドラの混み具合についてご紹介します
スキー場

新ゴンドラ初乗りレビュー!「白馬岩岳スノーフィールド」、HAKUBA VALLEY全スキー場がオープン

2024年12月20日、白馬岩岳スノーフィールドが新ゴンドラとともに営業を開始、これでHAKUBA VALLEY10スキー場が全てオープンとなりました。新ゴンドラの乗り心地は?昨シーズンまでのゴンドラとの変化は?先程滑ってきたので、新ゴンドラについてご紹介します。
スノーボード

立山黒部アルペンルートを利用、室堂から立山バックカントリー

4月15日に立山黒部アルペンルートの開通とともに、春のバックカントリーシーズンが到来。アルペンルートのオープンにより室堂からの「立山バックカントリー」、長野県側の窓口駅である扇沢駅から「針ノ木岳バックカントリー」へのアプローチが可能になります。今回は、長野県側:扇沢駅から立山BCへ行ってきた様子をご紹介します。
スノーボード

白馬八方尾根・押出沢バックカントリー、滑走ルートは「山スキールート212」で事前確認が重要

バックカントリーでは、雪崩を起こさず安全に滑り降りる事が求められますが、どのルートを選ぶかも重要なポイントです。事前にルート確認をしていますが、オススメなのが「山スキールート212」。実際にこのガイドブックでルート確認し、八方尾根・押出沢へのバックカントリーへ行きました。画像と共にご紹介します。
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