スキー場 旧ヤナバスキー場でスノーシュー体験!青木湖と北アルプスの絶景を楽しむ雪原散歩 大町市から白馬村へ入る手前、青木湖のそばにある旧ヤナバスキー場。現在は閉鎖されていますが、週末には多くの人が訪れています。元々はスキー場のゲレンデ。遮る物が無い緩斜面の雪原が広がっており、スノーシューを履いてスノーハイクする人、犬を連れて散歩する人、板を担いで山を滑る人等多くの人が雪山を楽しんでいます。 2025.01.22 スキー場
スノーボード -15℃の極寒からバックカントリーまでOK!上下の組合せも楽しめるBurton「ak」サイクリックジャケット 私は20年近く、ウェア・パンツ共にBurton[ak]シリーズを着用しています。Burton [ak] にはいくつものラインナップがありますが、迷った場合価格の安いサイクリックジャケットで問題ないと思います。Burtonの[ak]を20年以上使い続けている理由についてご紹介します。 2025.01.12 スノーボード
スキー場 青木湖の絶景と雪山体験!旧ヤナバスキー場で楽しむスノーシュー。バックカントリーのトレーニングにも最適 長野県大町市にある旧ヤナバスキー場。2016年から営業休止状態ですが、週末になると人が訪れているのをよく見かけます。旧ヤナバスキー場のゲレンデは緩斜面、駐車場からすぐアクセスできる事もあり、スノーシューを履いて雪原を散策する人、犬と散歩する人、板を背負ってバックカントリーのトレーニングをしている人など様々です。 2025.01.07 スキー場
スノーボード カービング・パウダー・バックカントリーと幅広く楽しめる、究極のオールラウンドボード:Burton「 Custom-X」 Burton「Custom-X」は、圧雪バーンでのカービングや荒れたゲレンデ、さらにはバックカントリーでのパウダーライディングまで、様々な環境・地形で楽しめるオールマウンテンボードです。今は無きT6からCustom、Custom-Xと板を変えながら約20年、今もCustom-Xに乗り続けている筆者がCustom-Xの魅力についてご紹介します。 2025.01.04 スノーボード
スノーボード 白馬八方尾根・押出沢バックカントリー、滑走ルートは「山スキールート212」で事前確認が重要 バックカントリーでは、雪崩を起こさず安全に滑り降りる事が求められますが、どのルートを選ぶかも重要なポイントです。事前にルート確認をしていますが、オススメなのが「山スキールート212」。実際にこのガイドブックでルート確認し、八方尾根・押出沢へのバックカントリーへ行きました。画像と共にご紹介します。 2024.04.15 スノーボード
スノーボード 日本三大雪渓・針ノ木岳バックカントリー、4月15日アルペンルートが開通し、扇沢駅からかんたんアクセス 北アルプスの中央部に位置する「針ノ木岳」、日本三大雪渓の一つでもある「針ノ木雪渓」でも知られていますが、4月15日に黒部立山アルペンルートが開通すると扇沢駅から簡単にアプローチできます。 2024.04.09 スノーボード
旅 立山黒部アルペンルートは4月15日(月)から運行開始、針の木岳、立山室堂でのバックカントリーもアクセスが簡単に 雪の大谷や黒部ダムなど、見所豊富な観光地にアクセスできる「立山黒部アルペンルート」は2024年4月15日(月)から運行開始となります。それぞれの窓口となる駅は、富山県側からは立山駅、長野県側からは扇沢駅。北アルプスを貫くルートは総延長37km、最大高低差は1975m、バス、ケーブルカー、ロープウェイなどに乗って移動します。 2024.04.06 旅