パウダー

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スキー場

白馬岩岳 3月19日滑走レポート:水分を含んだ新雪20㎝、圧雪の上に積もった新雪は滑りやすく、非圧雪は凹凸で硬い雪面

朝外を見ると、車の上には15㎝程の雪が積もっており、スノーブラシで除雪すると水分を含んだ重い雪。スキー場に降った雪もベタ雪っぽいなと期待せずに岩岳へ向かいます。ゴンドラに乗りこむと強風で横揺れが激しく、上に近づくにつれガスが濃くなってきました。
スキー場

白馬岩岳 3月16日滑走レポート:新雪15㎝、ゲレンデ下部はストップスノー、底付きするも久しぶりに感じる浮遊感

昨日の夜は雨でしたが、夜中に雪に変わり車には5㎝の重めの雪が積もっていました。気温も高い事から、期待せずに岩岳へ向かいます。ゴンドラで上に到着すると、降雪と濃いガスで視界が悪い状況。ガスが抜けている下まで滑り降りる事にし滑り出すと、ゲレンデに積もった新雪は多い所で15㎝程度。予想以上に積もっていました。
スキー場

白馬岩岳 3月5日滑走レポート:水分を含んだ重い雪が15㎝、本格的に振り出した雨で湿雪のゲレンデ状況

昨日から降り出した雪、パウダーを期待して岩岳へ向かいます。ゴンドラで上にあがると雨が降っており、ゲレンデは湿雪。まずは下まで滑り降りる事にし、ホワイトリボンへ進みます。
スキー場

白馬岩岳 2月23日滑走レポート:3連休の中日、満車の駐車場へと続く渋滞はセブンイレブン手前まで伸び、早めの到着が必要

3連休の中日、ゲレンデが混んできたので早めに下山し駐車場を出る満車の駐車場へ向かう車で大渋滞。車の列は近くのセブンイレブン交差点手前まで伸びていました。8時過ぎに駐車場に到着、ゴンドラで上にあがると朝一は客の出足が遅い?普段と変わらないぐらいの混み具合。
スキー場

白馬岩岳 2月19日滑走レポート:新雪25㎝、底付きするものの軽くて板が走るパウダーは気持ちのいい浮遊感

白馬岩岳スノーフィールド2月19日滑走レポート。昨日に引き続きパウダーデイとなった岩岳、軽めの新雪が20~25㎝、深いターンを切ると底付はするものの、抵抗が弱く気持ちのいい浮遊感を楽しめました。
スキー場

白馬岩岳 2月10日滑走レポート:新雪5㎝、公式HPではクローズ表記も、ViewAコースが再オープン

白馬岩岳スノーフィールド2月10日滑走レポート。大荒れの天候も収まりつつあり、昨日からの新雪は5㎝程度。公式HP上ではクローズ表記ですが、長い間クローズしていたViewAが再オープンとなりました。8時に駐車場に到着すると、いつもよりかなり前の方に誘導され今日は空いている?
スキー場

白馬岩岳 1月15日滑走レポート:重めの新雪40㎝、斜度が緩いコースではスタック、視界も悪くコンデションはイマイチ

白馬岩岳スノーフィールド、1月15日滑走レポート。8時前にはゴンドラ乗り場へ到着、パウダー祭りで人は多いと思っていましたが、並んでいる人は少な目。ゴンドラに乗り上に到着、公式HPの新雪は40㎝とあったので沢方面はオープンに時間がかかるはずだろうと予想し、下まで滑り降りる事に。
スキー場

青木湖の絶景と雪山体験!旧ヤナバスキー場で楽しむスノーシュー。バックカントリーのトレーニングにも最適

長野県大町市にある旧ヤナバスキー場。2016年から営業休止状態ですが、週末になると人が訪れているのをよく見かけます。旧ヤナバスキー場のゲレンデは緩斜面、駐車場からすぐアクセスできる事もあり、スノーシューを履いて雪原を散策する人、犬と散歩する人、板を背負ってバックカントリーのトレーニングをしている人など様々です。
スノーボード

カービング・パウダー・バックカントリーと幅広く楽しめる、究極のオールラウンドボード:Burton「 Custom-X」

Burton「Custom-X」は、圧雪バーンでのカービングや荒れたゲレンデ、さらにはバックカントリーでのパウダーライディングまで、様々な環境・地形で楽しめるオールマウンテンボードです。今は無きT6からCustom、Custom-Xと板を変えながら約20年、今もCustom-Xに乗り続けている筆者がCustom-Xの魅力についてご紹介します。
スキー場

白馬岩岳の新ゴンドラ、年末年始の来場者急増でゴンドラには40~50分待ちの大行列

新ゴンドラの稼働が始まった白馬岩岳スノーフィールド。乗車人数も増え、輸送量は上がっているはずですが、年末年始の来場者急増でゴンドラには常に長い行列ができています。ゲレンデは定期的な降雪により、滑走エリアは拡大。年末からオープンした沢エリア、連日の雪でコースオープンが遅れたりクローズしたりと、滑れていなかったのですが、本日ようやく滑る事ができました。沢エリアのコンデションや、新ゴンドラの混み具合についてご紹介します
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