マウンテンハーバー

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スキー場

白馬岩岳 3月27日滑走レポート:昨日の強風・黄砂のダメージは意外と少なく、ゲレンデ下部は土の露出はあるものの最終日まで滑走可能

昨日は大量の黄砂や強風が吹き荒れ、白馬村のスキー場は運休や営業開始が大幅に遅れるなどの影響を受けました。ゲレンデは大ダメージを受けているのではないかと思い、ゴンドラに乗り込み各コースを見てみましたが、以外にも影響は少なそう。
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朝から気温が高く雪は緩んで春スキー日和り。スキー場営業が残り1週間となった白馬岩岳スノーフィールド

白馬岩岳3月22日滑走レポート。駐車場に着くと車が多く、8時前のゴンドラには長い行列が。今日は人が多いなと思っていたら、バンクドスラロームの大会参加者でした。ゲレンデに出ると8時の時点で雪は緩んでおり春スキー日和り。下まで滑り降りる事に。
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白馬岩岳 3月19日滑走レポート:水分を含んだ新雪20㎝、圧雪の上に積もった新雪は滑りやすく、非圧雪は凹凸で硬い雪面

朝外を見ると、車の上には15㎝程の雪が積もっており、スノーブラシで除雪すると水分を含んだ重い雪。スキー場に降った雪もベタ雪っぽいなと期待せずに岩岳へ向かいます。ゴンドラに乗りこむと強風で横揺れが激しく、上に近づくにつれガスが濃くなってきました。
スキー場

白馬岩岳 3月16日滑走レポート:新雪15㎝、ゲレンデ下部はストップスノー、底付きするも久しぶりに感じる浮遊感

昨日の夜は雨でしたが、夜中に雪に変わり車には5㎝の重めの雪が積もっていました。気温も高い事から、期待せずに岩岳へ向かいます。ゴンドラで上に到着すると、降雪と濃いガスで視界が悪い状況。ガスが抜けている下まで滑り降りる事にし滑り出すと、ゲレンデに積もった新雪は多い所で15㎝程度。予想以上に積もっていました。
スキー場

白馬岩岳 3月8日滑走レポート:-7℃まで冷え込みカリカリの圧雪バーン。非圧雪は凸凹のまま凍っており滑るのも難しいコンデション

-7℃まで冷え込んだゲレンデは、圧雪された斜面でもカリカリのアイスバーン。硬い雪面はエッジが咬みにくく、非圧雪エリアは凸凹のまま凍結し、滑り降りるのも難しい状況でした。7時半過ぎ駐車場へ到着すると後ろの方へ誘導され、3月に入ってもいつもと変わらない車の多さでした。ゴンドラで上にあがる途中、いつもの様に「カモシカ」を探すと、一匹発見。
スキー場

白馬岩岳 2月27日滑走レポート:朝一はエッジが咬むカービング日和、急激な気温上昇により10時過ぎにはストップスノー

車に乗ると-4℃の表示、冷え込みは緩く天気は快晴。朝一はエッジが咬み気持ちよくカービングが楽しめるましたが、急激に気温が上昇。10時過ぎには雪が緩み場所によってはブレーキがかかる程。目まぐるしく変化するゲレンデコンデションとなりました。
スキー場

白馬岩岳 2月25日滑走レポート:久しぶりの晴天となった白馬村、マウンテンハーバーから眺める絶景の北アルプス

今朝も放射冷却で冷え込み気温は-12℃。家を出ると、霞がとれ雲もかかっていない北アルプスを見る事ができました。絶好の撮影日和り、カメラを片手に白馬岩岳へ向かいます。8時前に駐車場に到着すると、3連休明けということもあり車は少ない様子。ゴンドラで上にあがると、北アルプスの絶景が拡がっていました。
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白馬村の絶景を「Nikon Zf」で撮影!ストックフォト収入で購入したZfレビュー

ストックフォトを撮影するにあたり、今回「Nikon Zf」を購入。使い始めて2週間程度ですが、早速雪が降り秋から冬へ移行している「白馬村」の風景を撮影してきたのでご紹介します。
スキー場

パウダーの穴場!地形遊びと北アルプス絶景を満喫できる『白馬岩岳スノーフィールド』の魅力とは

長野県へ移住後、ホームゲレンデとして滑っているのが「白馬岩岳スノーフィールド」。シーズン券を購入するのは5年連続となりますが、八方、五竜、栂池などのメジャースキー場が並ぶHakuba Valleyにおいてなぜ「岩岳」で滑るのか?その理由と「岩岳」の魅力についてご紹介します。
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グリーンシーズンが始まった白馬岩岳、空中にせり出したカフェ「マウンテンハーバー」で北アルプスの絶景を堪能

スキーシーズンが終わり、4月19日からグリーンシーズンが始まった白馬岩岳マウンテンリゾート。空中にせり出すように建てられたオープンカフェ「マウンテンハーバー」、スキーシーズンでもノンスキーヤーが観光目的で訪れる程人気のスポットです。マウンテンハーバーから見る冬の北アルプスをご紹介します。
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