滑走レポート

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スキー場

白馬岩岳 1月15日滑走レポート:重めの新雪40㎝、斜度が緩いコースではスタック、視界も悪くコンデションはイマイチ

白馬岩岳スノーフィールド、1月15日滑走レポート。8時前にはゴンドラ乗り場へ到着、パウダー祭りで人は多いと思っていましたが、並んでいる人は少な目。ゴンドラに乗り上に到着、公式HPの新雪は40㎝とあったので沢方面はオープンに時間がかかるはずだろうと予想し、下まで滑り降りる事に。
スキー場

白馬岩岳の新ゴンドラ、年末年始の来場者急増でゴンドラには40~50分待ちの大行列

新ゴンドラの稼働が始まった白馬岩岳スノーフィールド。乗車人数も増え、輸送量は上がっているはずですが、年末年始の来場者急増でゴンドラには常に長い行列ができています。ゲレンデは定期的な降雪により、滑走エリアは拡大。年末からオープンした沢エリア、連日の雪でコースオープンが遅れたりクローズしたりと、滑れていなかったのですが、本日ようやく滑る事ができました。沢エリアのコンデションや、新ゴンドラの混み具合についてご紹介します
スキー場

新ゴンドラ初乗りレビュー!「白馬岩岳スノーフィールド」、HAKUBA VALLEY全スキー場がオープン

2024年12月20日、白馬岩岳スノーフィールドが新ゴンドラとともに営業を開始、これでHAKUBA VALLEY10スキー場が全てオープンとなりました。新ゴンドラの乗り心地は?昨シーズンまでのゴンドラとの変化は?先程滑ってきたので、新ゴンドラについてご紹介します。
スノーボード

立山黒部アルペンルートを利用、室堂から立山バックカントリー

4月15日に立山黒部アルペンルートの開通とともに、春のバックカントリーシーズンが到来。アルペンルートのオープンにより室堂からの「立山バックカントリー」、長野県側の窓口駅である扇沢駅から「針ノ木岳バックカントリー」へのアプローチが可能になります。今回は、長野県側:扇沢駅から立山BCへ行ってきた様子をご紹介します。
スノーボード

白馬八方尾根・押出沢バックカントリー、滑走ルートは「山スキールート212」で事前確認が重要

バックカントリーでは、雪崩を起こさず安全に滑り降りる事が求められますが、どのルートを選ぶかも重要なポイントです。事前にルート確認をしていますが、オススメなのが「山スキールート212」。実際にこのガイドブックでルート確認し、八方尾根・押出沢へのバックカントリーへ行きました。画像と共にご紹介します。
スノーボード

日本三大雪渓・針ノ木岳バックカントリー、4月15日アルペンルートが開通し、扇沢駅からかんたんアクセス

北アルプスの中央部に位置する「針ノ木岳」、日本三大雪渓の一つでもある「針ノ木雪渓」でも知られていますが、4月15日に黒部立山アルペンルートが開通すると扇沢駅から簡単にアプローチできます。
スノーボード

暖冬・小雪でモチベ低下も3月に巻き返し!23-24シーズンアウト、スノーボード滑走日数は28

23-24のスノーボードは3月末で一旦シーズンアウト、滑走日数は28、今季を振り返りたいと思います。今シーズンも白馬岩岳スノーフィールドのシーズン券を購入、ホームゲレンデとして滑りに行きました。hakuba valleyの中でも個人的に一番面白いゲレンデが「岩岳」、シーズン券の購入も4年目となりました。
スキー場

白馬岩岳スノーフィールド 3月21日:前日からの大雪で30㎝以上の軽めのパウダー、トップコンデション

白馬岩岳スノーフィールド、3月21日滑走レポート。前日から降り続いた雪で、3月下旬とは思えない光景の白馬村。今シーズン最後?となりそうなパウダーを求めて岩岳に向かいます。
スキー場

白馬岩岳スノーフィールド 3月14日:放射冷却で軽い粉雪、10時過ぎには気温が上昇、ストップスノーに

白馬岩岳スノーフィールド、3月14日滑走レポート。前日の13日には20㎝の新雪が積もった岩岳ですが、今朝にかけても数cmの降雪が。放射冷却で冷え込んだ影響もあり、キメの細かいサラサラの雪で板も良く滑りました。
スキー場

白馬岩岳スノーフィールド 3月10日:前日50cm、今日は30㎝と連日の新雪パウダーで最高のコンデション

白馬岩岳スノーフィールド、3月10日滑走レポート。南岸低気圧の通過によりまとまった降雪となった白馬村、白馬岩岳スキー場では前日に50㎝の新雪が降り、今朝はさらに30㎝と絶好のコンデション。
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